なぜ、営業データベースは進化していっているのに、
みんな使いこなせていないのか?

〜そんな疑問を持つお客様にご案内いたします〜




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・見る画面は1画面のみ!
・商談内容に特化したデータベース!・重要なものに絞ったシンプル設計なので仕事に活かすことができる 現場の声  営業おたすけプロジェクト



■商談内容に特化したデータベース

日々の営業活動の中で一番大切なことは何でしょうか?

それは適切な商談をおこない交渉を成立させることです。

では適切な商談とは何でしょうか?

それは"適切な提案""適切な継続"の2点に集約されます。

1.適切な提案とは、お客様の課題を解決するアイデアを言います。

2.適切な継続とは、商談を次回につなげていくことです。

適切な提案と適切な継続ができてこそ、交渉を成立させることが出来るのです。

特に商談を継続させていくことは非常に重要です。

商談とは、お客様から宿題をもらい、次回その宿題を解決するために訪問し、また宿題を頂く。これの繰り返しです。

営業は継続と言われるゆえんはここにあります。

営業を考える際に、適切な商談内容になっているのか?

また商談が適切な継続を持たせているのか?

この2つを見ていくことが非常に重要ではないでしょうか。

「即効!商談データベース」は、この2つに特化したデータベースとなっております。

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■「即効!商談データベース」の画面は1つだけです。

大きく3つに区切られた1つの画面だけで全体の情報をつかむことが可能です。

@リスト画面  Aプロファイル画面   B商談画面

お客様の情報と商談の流れが一覧で"見える"ことが重要です。

■「即効!商談データベース」のメリット

1.次の商談ステップが明確になる

2.引継も簡単

3.OJTに活用できる

1.次のステップが明確になる

 前回、どのような話をしたのか?

 ここまでだったら一般的なデータベースでも把握することは可能でしょう。

 また手帳やノートにメモしていてもいいかもしれません。

 しかし前回の話だけではなくて、お客様と当社が出会った経緯から把握できているでしょうか?

 過去の経緯も把握した中で交渉をしないと心に響く提案は出来ません。

   「おたくは過去にも同じ提案をしてきたぞ。話にならん!」

 「うちが何でおたくとつきあいはじめたのか?理由はわかっているのか?」

 「過去のうちのクレームはもう忘れたのか!」

このようなことは営業現場では日常茶飯事です。

商談はではなくて、でつなげていかないといけません。

2.引継も簡単

担当者が変わると過去の商談履歴もゼロからスタートということがよくあります。

これは大変な損失です。

しかし平気で新担当者にゼロからのスタートをさせている企業がすごく多いのです。

過去にどのような商談を展開してきたのか?これに優る情報はありません。

「即効!商談データベース」を使えば一目瞭然で把握できます。

3.OJTに活用できる

営業活動が終わり帰社して上司に日報を提出し、口頭で今日の営業活動を報告している場面

はよく見受けられる光景です。

しかし上司は過去に部下がどんな内容の商談を展開してきたのか把握しているのでしょうか?

点の商談に対して点のコメントを投げているだけではないですか?

流れを大切にした線のコメントをフィードバックしないといけません。

また過去の商談内容が明確になっているので、過去にさかのぼって検証が可能となります。

お客様から頂いた宿題にどのように対応しているのか?もっと良い方法はなかったのか?

商談内容が一覧で見れますのでストーリー性をもったフィードバックが可能となります。

■「即効!商談データベース」の5つのデキル

 その1 商談内容の履歴が一覧で見れる

 その2 お客様の課題が大きくつかめる

 その3 お客様のリストが一覧で見れる

 その4 訪問順位の設定や検索が簡単

 その5 訪問内容をメールで送ることができる


その1 商談内容の履歴が一覧で見れる

直近の商談内容が一番上に表示されます。

商談の流れを下から見ていくことによって
どのような経緯をたどって今に至っている
のかがすぐにわかります。


その2 お客様の課題が大きくつかめる

お客様の課題をしっかりおさえておく必要があります。

お客様の課題を解決するために提案するのですから
こちらの都合で商談(押し売り)をしてはいけません。

課題→提案→異議→解決策 は大きく変わりませんから
大きな枠組みとして記入しておくと商談にブレが発生しに
くくなります。


その3 お客様のリストが一覧で見れる

お客様が1件1行のリスト形式で表示されます。

訪問順位を事前につけると営業ルートカードにもなります。

全体を示してから、1、2で説明しましたお客様ごとの
詳細にはいると理解しやすくなります。


その4 訪問順位の設定や検索が簡単

本日訪問予定のお客様を訪問順に簡単に抽出することが可能です。

検索もキーワードを入れるだけで簡単にできます。

例えば、神奈川県横浜市の見込みCのお客様というような
重複検索も可能です。


その5 訪問内容をメールで送ることができる

訪問した内容をすべてメールで簡単に送ることができる。

添付ファイルを「即効!商談データベース」に取り込めば
同じ環境で情報を閲覧することが出来て非常に便利です。


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株式会社 横浜クリエイション